風俗は何時も楽しめる

世間の常識はあまり気にしない

会社で同僚と話していると、風俗で遊んでいる人間もいれば遊んでいない人間もいます。別にそれは当たり前のことだと思うんですけど、遊んでいない人間ほど、なぜか風俗への印象があまり良くないのも事実ですよね(苦笑)一度でも遊んだことが合ってマイナスな印象を持っているのであればともかく、一度も遊んだことが無いのにマイナスの印象を持っている人もいるんですよ。まぁそれもそうなのかなと思いつつも、そもそも風俗は誰かのために遊ぶものでもないので、それはそれでいいのかなって思うようにしています(笑)自分自身、風俗を楽しんでいるのは評判が良いからではなくて自分が楽しみたいという理由なので、評判なんてそこまで気にするようなものではないのかなって思うようにしているんです。気にし過ぎても仕方ないというか、世間の常識を気にして自分の楽しみたいものを楽しめないのは勿体ないじゃないですか(笑)それなら、自分が楽しみたいものを楽しめばそれで十分ですよ。

求めているのは「バレないか」です

風俗で遊ぶ時に一番考えているのは、女の子のことでも自分の性癖でもありません。とにかく「バレないか」という点です。結婚している身としては、やっぱりそこは真剣に考えなければならない部分なんですよ。特に風俗って、時間を消費するので、その時間をどのように誤魔化すのか。嘘をつけばバレるかもしれません。でも、嘘をつかなければその時間何をしていたのかの説明が出来ません。かといって、その時間をわざとらしく説明するのもおかしいじゃないですか。どうするのかということもまた、いろいろと考えなければならないことなんです。そこで自分が考えたのが、嘘をつかずに風俗で遊ぶってことです。正直に妻に告げるのではなく、何も言わないんです(笑)「今日は残業です」とか残業がない日に言うからおかしなことになるので、嘘をつかないためにも何をしていたのかとか言わずに遊んで使う。そして何事もなかったかのように帰る。結局これが一番かなって。